ローグスターフェアウェイウッドいい感じです

ローグスターフェアウェイウッドいい感じです

前回書いたゴルフコースで試打して気に入った「ローグスター」のフェアウェイウッド。最後にちらっとバラしてましたが、その後わりと間もなく購入した私です。

たまたまその日打てていただけかもという憂慮もなくはなかったんですが、苦手なコースできちんと芯を捉えるヒットが出来ていたというのは私にとってデカいことで、なんとなく練習場でも引き続き打てるような気もしていました。

 

そして待望の練習場デビュー。

やっぱり良い音して当たります!

うれしい!!

最近のフェアウェイウッド苦手意識に、光明が差しました。

 

ローグスターFW

こちら↑実物の写真になります。

 

前も書いたと思うんですが、シャフトは「Speeder EVOLUTION for CW 50(SR)」です。シャフトの入った写真は撮り忘れました。。。

なんていうんですかねぇ。

私の個人的な感想ですが、大きく芯を外さない、っていうか。わりと高確率ですぱーんと気持ち良く飛んでくれる気がします。

 

そんな安心感を象徴するのが、先日行ったラウンド。久々に1ヶ月内に2回コースに行くペースだったんですよね。こんな暑い時期ですが。

1回目は旧FW「JetSpeed」、2回目は新FW「ローグスター」という布陣です。

直近の2回目ラウンドでは、これまでとてもとても取れる気のしなかったティーショットでのFW選択が自然とできたんです。ここはティーショット曲げたくないな~っていうシーンで、じゃあここは手堅くFWを使おうと。

ドライバーの安心感も上げろよwって話もあるんですが、ここは置いておいて。

明らかに今まで怖くてFWを避けていたシーンでここぞとばかりにFWを使っていた私がいました。これはその前まででは出来なかったことなんです。だってFWろくに当たらないでプッシュばっかしてたからね。。

 

これは心強い。

そんなわけで、私にとっての「ローグスター」FWは大正解だったなぁと思うのです。

とてもとてもいい感じ。

 

ちなみに余談ですが、最近の私の傾向は、軽い(ように感じてしまう)シャフトがダメというか苦手みたいです。かといって重すぎてもNGですけど。適度に重みがないと手が悪い動きをしがち?とか、そんな自己分析ですが、実際のところなぜなんでしょう。

軽すぎても重すぎてもダメって。繊細ですよねぇゴルフって。

練習していけばいくほど状態も変わっていくわけで、昔良かったクラブが合わなくなるのもそう考えれば必然かなとも思いつつ、普段は全般ものもちの良い私はなんだかもったいないと思ってしまうのも事実なのです。

 

道具とは長く付き合いたいですね。

これから「ローグスター」フェアウェイウッドはバンバン使い込んでやろうと思います。よろしく!